nkym:
(handaから)
nkym:
(handaから)
kml:
I knew I shoulda taken that left turn at Albuquerque (via Pedro Moura Pinheiro)
(maido3から)
ラムネ飲料の瓶に似せたパッケージの「原材料名」欄を見ると、ブドウ糖が筆頭に記されている。つまり、これこそがブドウ糖をダイレクトに含有している食品だった。(しかも砂糖は一切使用されていない)。
その日からラムネ菓子は私にとって必需品となった。コンビニのうち2軒に1軒には、上の「森永ラムネ」が常備されている。コンビニでの価格はだいたい一本80円弱と手頃。しかも、これが1日に1本あるだけで、大違い。
具体的にどのような効果と利点があるのかというと・・・。
- 飲み過ぎた翌日に数粒食べるだけで、急に頭が冴え始める。
- 睡魔や倦怠感に襲われているときにも、数粒食べると脳が活性化して意欲が湧いてくる。夜を徹して頭脳労働をしている人や、受験生にはぜひともお勧めしたい。
- 筆者は空腹感に強い方なのだが、たまにものすごく腹が減ることもある。そんなときは、やはり数粒食べるだけで空腹感が一気に消える。
- そして、酒飲みにとっての最強の秘策 ― 酒のつまみとしてラムネを1粒ずつちまちま食べるだけで悪酔い・二日酔いを防止できる。
酒癖の悪い人には特にお勧めである。というのも酒を飲んで極端に機嫌が悪くなる人は、脳がかなりのブドウ糖不足に陥っているという研究結果を以前に読んだことがあるからだ。人間は脳に供給されるブドウ糖が不足すると理性的な判断ができなくなる。(アルコールの分解のためにブドウ糖が大量に消費される)。- 驚きの低カロリー ― 「森永ラムネ」1本あたり、100キロカロリーしかない。1日あたり1本だけでも上記のような効果が得られるのに、そのカロリーはわずか100キロカロリーである。
「森永ラムネ」以外にも、袋詰めになったラムネが売られていて、その中には砂糖ゼロでブドウ糖をダイレクトに含有しているものがいくつかある。これらはおしなべて低カロリーである。
たとえば「春日井ラムネ」も100グラムあたり換算で367キロカロリーしかない。
500人の実際の友人がFacebookにいるということは、偏差を無視すると現実世界では1万人と会ったことがあるということだ。政治家でも無い限り、なかなかあり得ない数字。つまり「500人以上のFacebookで友人がいる人は会ってないヤツと簡単に友人になる人」ということがほぼ言える。ましてや友人2000人とかは変な魂胆でもないとあり得ない数。500人以上の友人がいれば、架空IDがついている確率はほぼ100%。当たり前です。相手はこういう感覚の人を狙ってるわけですから。つまりFacebookで友人数がむやみに多い人はセキュリティ感覚がないということを周囲にアピールしているようなものです。こんな人とは友人になりたくありません。
(mitaimonから)
「おっぱい揉ませてください」とお願いするのではなく、ダブルバインド的に「今度の金曜か土曜におっぱい揉みますね」と言うと、相手の中では揉ませるか揉ませないかではなく、金曜か土曜かの選択になります。ここで重要なのは、このテクニックを実際に使っても、おっぱいは揉めないということです。
(yaruoから)
「モラル・ハザード」を日本語に翻訳する際、直訳されたため「道徳的危険」と訳された。そして、
- 保険に加入して自らが火災を起こす保険金詐欺
- 給食費を払わない親の増加
といった例をモラル・ハザードとして説明する際に、節度を失った非道徳的な利益追求を指すという解釈がなされた。日本で「モラル・ハザード」といえ ばこの意味をさすことが多い。しかし、このような「倫理・道徳観の欠如・崩壊・空洞化」という用法は、以前から誤用として識者に指摘されていた。2003 年11月13日、国立国語研究所による『第二回「外来語」言い換え提案』によって、モラル・ハザードは「倫理崩壊」「倫理の欠如」との意味で用いられていた状況が報告されている。
本来、「モラル・ハザード」には道徳的な意味合いはない。そもそも、英語の “moral” には「道徳的」のほかに「心理的」「教訓的」といった用法もあり、モラルが「道徳」を意味するかどうかも一概には言えない。保険業や経済学における専門用 語としての「モラル・ハザード」には上述の通り経済学的・保険業的な特別な意味があるので、この語を倫理・道徳と関連させて使う用法は好ましくない。
(yaruoから)
38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/07/03(日) 00:40:06.95 ID:GDNnq/Ol0
嘘を大声で、充分に時間を費やして語れば、人はそれを信じるようになる。
アドルフ・ヒトラー
(kotoripiyopiyoから)
宇宙開発には夢があるが、夢のためにやるのではない。新幹線に夢がある、農業に夢がある、じゃあ夢のためにあるのか?そうではなく、大人が真剣に取り組んだことが、万人に夢を与えただけだ。原因と結果を間違えるな。
2010-11-19
(via gkojax-text)(yaruoから)
BATNAとは、交渉術の現場で使われる言葉で、「これが満たされないんだったら、私は身を引く」というギリギリの条件のことです。(Best Altenative To a Negotiated Agreement)
たとえば、駅の近くのスーパーでリンゴが100円で売られているとします。
家の近く八百屋のオッチャンに、リンゴの値段をまけてもらうとしたら、100円以下でないと買う意味はありません。オッチャンが「110円までしか、まけらんねえな!」といったら、BATNAが満たされないので交渉決裂です。あなたのハートのBATNAを、しっかり考えておきましょう。
ビジネス、人間関係、仕事環境、恋愛、人生。あなたが「絶対に譲れない、大切なもの」は何ですか?「これが満たされなくなったら、意義がない」というラインはどこですか?自分のなかでBATNAすなわち、「最終ライン」がわかっていると:
- 心の余裕が生まれる
- ズルズルと限界を引きのばし、我慢したり利用されることがなくなる
- 「クールかつ合理的に逃げ時」を判断することができるようになる
というメリットがあります。
(出典: raitu、kotoripiyopiyoから)
オーストラリア沖で調査捕鯨船団の監視船・第2昭南丸に乗り込んで拘束され、豪州側に引き渡された同国人活動家3人が16日、帰国した。3人のうち1人は別件で地元警察当局により拘束されたが、2人は帰宅を許された。
今回、3人の身柄を引き取るために要した燃料などの移送費用は数十万豪ドル(数千万円)。豪国内では活動家への批判の声が強く、移送費用を活動家本人に支払わせるべきだとの自己責任論がわき上がっている。
豪AAP通信などによると、今月8日、第2昭南丸に乗り込んだ豪州の環境団体「フォレスト・レスキュー」の活動家3人は16日、豪税関船で同国南西部アルバニーに到着。うち1人の男性活動家(44)は過去の違法行為による罰金が未払いだったため、帰港直後に拘束されたという。
「フォレスト」関係者は電話取材に対し「過去の団体の活動をめぐる罰金が未払いだったため逮捕された。罰金を支払えば釈放されると言われた」と話した。
ただ、今回の乗り込み行為をめぐっては、ギラード豪首相が「無責任だ」と指摘。調査捕鯨を批判する有力紙シドニー・モーニング・ヘラルドも、税金でまかなわれた移送費用について「彼らに結果責任を負わせるべきだ」と主張している。インターネット上でも「豪州のイメージを汚した」との声が寄せられているほか、乗り込みを支援した米反捕鯨団体、シー・シェパードにも責任を負わせるべきだとの批判が出ている。
(yaruoから)